討伐隊長専用銃槍SP

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現在、近衛銃槍隊に正式採用されている近衛隊正式銃槍の材質を一から見直し、隊長用にチューンナップが施された特別機。

カラーリングも即座に識別できるよう黒と赤に変更されている。


階級によって仕様に違いがあり、壱式から漆式まで存在する。

壱式:下士官(曹長)
攻撃力:437 砲撃レベル:2

弐式:准士官~下士官(准尉~曹長)
攻撃力:460 砲撃レベル:2

参式:尉官~准士官(少尉~准尉)
攻撃力:483 砲撃レベル:3

肆式:尉官(中尉~少尉)
攻撃力:506 砲撃レベル:3

伍式:尉官(大尉~中尉)
攻撃力:529 砲撃レベル:4

陸式:佐官~尉官(中佐~上級大尉)
攻撃力:552 砲撃レベル:4

漆式:佐官(大佐)
攻撃力:575 砲撃レベル:5


例外として上級大尉が漆式を用いる場合もある。

一例に、現在ラスタ酒場のマスターを務めている大森=アンティグア=バーブーダ氏は元近衛銃槍隊上級大尉であり、第08近衛銃槍中隊長を務めていた。この際、多大な戦績を評価され特別に漆式を授与されている。

特別仕様としてカラーリングも金と黒のツートンカラーに変更されていた。(現在はある事件により消失している。)


開発にあたって、当然ながら火力向上や防御性能の向上が求められたが、材質等などの影響で重量増が最大のネックとなった。

重量増を忍んでも性能の充実を求める声と、性能を忍んでも重量の逓減を優先するべきとの双方の声があがり、止む無く双方のコンセプトに沿った試作機を製作し、比較試験を行うという異例を持つ。

結果として、比較的大重量だが性能に優れるIGC製の本銃が正式採用されることとなった。

性能を絞って軽量化を目指したポッケ銃槍工廠製の試作機は試作のみで開発中止となった。

輝竜石、霊鶴石、獄炎石、紅蓮石などの様々な希少鉱石をふんだんに使用しているため、高コスト、大重量という問題はあるものの、それを補う大幅な性能向上に成功している。

開発、採用が決定されてから現在に至るまで、今なお現役で在り続けている事からも、その性能の高さと信頼性が伺える。
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  • 大森=アンティグア=バーブーダwww お茶吹いたwww いやしかしDINGO殿もいい世界観持ってるよね。。。 NAONも見習わないと。 てかみんなに置いていかれてるw --- NAON (2011/12/17 20:55:20)

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  • 最終更新:2011-12-16 10:23:25

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